痛いのはお好きですか?

ヒゲを脱毛すれば、毎朝の面倒なヒゲ剃りから解放され、見た目も爽やかになるなどメリットが盛りだくさん

とはいえ、脱毛は痛いらしいからちょっと怖い……

と、ビビっている男性が多いのも事実。

実際のところ、脱毛はどれくらい痛いのでしょうか。

このページでは、脱毛の痛みや肌へダメージとの向き合い方について、対策法を含めて詳しく解説します。

脱毛に興味はあるけど、痛みが心配……という男性は、要チェックです。

RINX

メンズ脱毛は女性の脱毛より痛みが強い

神の怒りのような雷槌

脱毛は痛いです。

それはもう、ちょっと涙目になってしまうくらい。

残念なことに、男性は脱毛の痛みをとくに感じやすいです。

なぜ痛いのかというと、レーザー脱毛やフラッシュ脱毛は、肌のメラニン色素に反応して、ムダ毛の根本にダメージを与える光を放ちます。

そのため、毛量の多い方、そして色黒な方ほど痛みが強くなります。

それぞれ詳しく解説していきます。

ヒゲやムダ毛が濃いほど痛い

ヒゲの濃い人のイメージ図

ムダ毛の量・質ともに、男性は女性を大きく上回るため、脱毛の痛みも強くなります。

女性の場合、ワキやアンダーヘアはまだしも、腕や足には産毛しか生えていない人が大多数。

男性の場合、すね毛や胸毛、そしてヒゲに至っては、アンダーヘア以上に太くて固い毛が密集しています。

脱毛効果を高めるためには、脱毛マシンのパワーを上げざるを得ません。

つまり、毛深い男性ほど痛みが強いです。

照射時の痛みが強い分、脱毛効果を早く実感しやすいというメリットもあります。

悪いことばかりではありませんので、気を落とさないでください。

加蓮_ドン引き

あらゆる体毛の中でも、ヒゲは本当にやっかいな存在。レーザー脱毛でも15回くらい照射しないとツルツルになりません。

肌の色が黒い男性ほど痛い

肌の色のイメージ図

先ほどもご説明したとおり、脱毛マシンは肌のメラニン色素に反応します。

そして、色黒な男性ほどメラニンが多いため、照射時の痛みも強くなります。

人間の皮膚の色はさまざまです。

それは黒褐色のメラニン色素のためで、メラニンが多いほど肌の色は黒くなり、紫外線に対して抵抗性があります。

紫外線による健康影響 – 環境省

つまり、色白でヒゲの薄い男性は痛みをあまり感じません。

色黒でヒゲの濃い男性は、残念ですが痛みを覚悟しましょう。

脱毛中の日焼けは厳禁

夏の醍醐味、バーベキューや海水浴はお好きですか?

残念なお知らせが続きますが、脱毛に通っている期間は、なるべく自粛しましょう。

ただでさえ色黒の男性がアウトドアを楽しんで、こってり日焼けしてしまうと、脱毛できなくなります。

日焼けした肌にレーザー脱毛やフラッシュ脱毛を照射すると、必要以上にパワーが強くなりすぎてしまい、肌がやけどします。

そのため、ほとんどの脱毛サロンやクリニックでは、日焼けが落ち着くまで脱毛を中止することがほとんど。

なるべく早く脱毛を終えたいなら、普段から日焼け止めをこまめに塗ったり、紫外線の強い日に屋外で遊ぶことは極力避けましょう。

加蓮_汗

真夏でも日焼け止めを塗らない男性は多いですね。脱毛期間中は、くれぐれも紫外線対策を徹底してください。

メンズ脱毛の照射はどれくらい痛いのか

痛みを我慢している男性

脱毛は痛い! といわれても、どんな痛みなのかイメージしづらいですよね。

脱毛サロンやクリニックの公式サイトには、「輪ゴムでパチンとはじいた程度の痛み」とよく書かれています。

全身脱毛に通っている編集部スタッフとしては、正しい表現とは思いません。

輪ゴムではじいた程度? 何をいってるんですか、もっと痛いです。

具体的にいうと、痛みだけではなく熱さも感じます。痛くて熱いです。

冬場、ドアノブをつかむときに静電気がパチっときますが、あの痛みをもっと強くしたようなイメージ。

電気針で刺されたような刺激が、バチッ…!と脳に響いてきます。

少し表現を変えるなら、熱々おでんと一緒に煮込んだ大きめの輪ゴムを、30センチくらい引き伸ばしてからはじいたような痛み。

ご自宅に輪ゴムがあれば、一度試してみてください。

加蓮_基本

女性は痛みに強いといわれますが、男性は苦手な人も多いですね。それくらい我慢しなさい!って思っちゃいます。

テンポよく痛みを味わい続ける

静電気程度の痛みなら、ちょっと我慢すれば我慢できそうですよね。

でも、痛みを味わうのは1度だけではありません。

ヒゲ脱毛の場合、もみあげから首周り、鼻下まで、それはもうテンポよく、バチッ!バチッ!バチッ!と照射を続けていきます。

1度なら我慢できますが、連続して痛みを味わうのは精神的に堪えます。

とはいえ、耐える以外の選択肢はありません。

精神の筋力トレーニングだと思って、痛みを受け入れましょう。

照射時の痛みは徐々に減っていく

ここで朗報をひとつ。

脱毛が痛いのは事実ですが、回数を重ねるごとに痛みは和らいでいきます。

先ほどご説明したとおり、ムダ毛が多いほど照射時の痛みは強くなります。

ムダ毛が減っていくに連れて、痛みも弱まっていくのです。

つまり、痛みのピークは初回の脱毛。

ガッツリ日焼けしたり、肌が極端に乾燥していない限り、初回以上に痛い思いをすることはありません。

加蓮_うれしい

5回目くらいになると、脱毛中に寝てしまう男性もいますよ。最初は誰でも痛いので、頑張って耐えてくださいね。

ヒゲ&カラダ脱毛

男性が脱毛でとくに痛みを感じる部位

ほとばしる電気

あなたは、どこが一番感じやすいですか?

痛みの感じ方は個人差もありますが、照射する部位によって大きな差があります。

ヒゲから足の爪先まで、全身脱毛中の編集部スタッフが、とくに痛みを感じたのは以下の部位。

  • 鼻下
  • アゴ
  • 陰茎〜玉袋
  • 肛門周辺
  • 太もも〜すね

それぞれについて、詳しく見ていきましょう。

ヒゲ脱毛は基本的に全部痛い

ヒゲは固くて太い毛が多いため、基本的にどこも痛いです。

なかでも鼻下やアゴ先は濃いヒゲが密集していることから、どうしても強い痛みを感じます。

はじめて鼻下に照射されたとき、思わず顔がブルッとしてしまいました。

喉仏の近くや、もみあげ周辺も意外と痛いですね。

反面、ほっぺた周辺はそこまでヒゲが濃くないため、痛みを感じづらいです。

加蓮_ドン引き

ヒゲ脱毛が終わったあと、涙目になっている男性もいますね。何だか心が傷んじゃいます。

VIOラインは痛みと恥ずかしさの戦い

アンダーヘアもヒゲと同じくらい痛いです。

ヒゲより毛量は少ないものの、デリケートな部位であることと、色素沈着の影響で痛みが強くなりがち。

色素沈着はメラニンが蓄積されてできたもので、竿の根本など、黒ずんでいる箇所へ照射したときは、かなり痛いです。

肛門周辺も、焼かれるような痛みを味わうため、反射的に体がビクビクとしてしまいます。

単純に恥ずかしいという思いもあるため、ヒゲ脱毛よりツラいともいえます。

すね毛がびっしり生えていると痛い

太ももからすねにかけても、ムダ毛がびっしり生えているとかなり痛いです。

毛量が多くても、産毛程度ならそこまで痛みを感じることはないでしょう。

編集部スタッフは網タイツのようなすね毛だったので、1回目はもちろんのこと、2回目の照射でもかなりの痛みを味わいました。

加蓮_うれしい

足は照射範囲がとても広いので、痛みを味わう回数も多くなってしまいます。心を無にして、頑張って耐えてください。

腕やワキの脱毛はほとんど痛くない

ヒゲやアンダーヘア、足のムダ毛はしっかり痛かったものの、腕からワキにかけてはほとんど痛みを感じませんでした。

足と比べて、腕のムダ毛はそこまで太くなかったため、ほんのりパチパチする程度で、顔をしかめることは一度もなし。

ワキも弱めの静電気がパチっとする程度で、輪ゴムではじかれるような強い痛みは一切ありませんでした。

加蓮_素顔

痛みの感じ方は個人差が大きいです。ムダ毛の生え方や、肌の状態によっても大きく変わるので、参考程度に考えてくださいね。

脱毛方法別の特徴と痛みを和らげる方法

男性が脱毛に通う場合、以下いずれかの方法を選ぶことになります。

  • 光(フラッシュ脱毛)
  • レーザー(医療脱毛)
  • ニードル(電気脱毛)

それぞれの特徴を、以下の表に簡単にまとめました。

レーザーニードル
費用丸安い三角高いバツかなり高い
効果三角薄い丸高い二重丸かなり高い
痛み丸ほどほど三角結構痛いバツかなり痛い
期間三角長い丸ほどほど丸ほどほど

このページでは、それぞれの痛みと対応策についてご説明します。

光(フラッシュ脱毛)

フラッシュ脱毛のイメージ図

フラッシュ脱毛は、もっとも痛みが少ない脱毛方法です。

主に脱毛サロンで取り入れられていて、短時間で広い範囲に照射できるという特徴もあります。

ただし、痛みが少ない分、脱毛効果は弱め。

顔全体のヒゲを脱毛するとなると、約2年、20回程度通う必要があります。

ヒゲの濃い男性だと、30回ほど通わないといけないことも。

痛みが苦手な男性にはおすすめですが、少しでも早く脱毛したいなら、レーザー脱毛を考えましょう。

冷却で痛みを和らげられる

ほかの脱毛方法と比べて痛みが少ないといっても、ヒゲやアンダーヘアの照射は痛みを感じます。

脱毛サロンでは、冷却ジェルや保冷パックを使いながら照射することがほとんど。

鼻下や陰部も、キンキンに冷やしながら照射することで、痛みをかなり抑えられます。

痛みが苦手な男性は、「しっかり冷やして欲しい!」とリクエストすることをおすすめします。

加蓮_基本

全身のムダ毛を脱毛するなら、フラッシュ脱毛は費用も抑えることができるのでおすすめですよ。

レーザー(医療脱毛)

レーザー脱毛のイメージ図

レーザー脱毛は、脱毛効果の高さからヒゲ脱毛でとくに人気が高いです。

フラッシュ脱毛の光は70℃程度といわれますが、レーザー脱毛は約200℃と、パワーが段違い。

現在、レーザー脱毛は、その出力の高さから脱毛クリニックでしか扱えないことになっています。

医療用の機器を使用したレーザー脱毛サービスは、2000年11月に厚生省から「医師しか行えない医療行為」とする通知が都道府県や日本医師会あてに出されており、医師免許を所持した者以外が施術を行った場合、医師法違反に問われることになった。

レーザー脱毛を受ける前に – 公益社団法人 日本美容医療協会

脱毛効果を早く実感できるのはうれしいですが、効果が高い分、痛みも強いです。

照射後、数日は肌が赤くなってしまうこともあります。

麻酔で痛みを緩和できる

200℃のレーザーを顔に照射すると考えると、恐ろしく感じますが、脱毛クリニックでは麻酔が使えます。

鼻からガスを吸うタイプの笑気麻酔や、照射部位に直接麻酔薬を塗るタイプもあります。

麻酔なしでヒゲ脱毛は絶対ムリ……という男性も多いです。

ただし、麻酔をしたからといって、痛みを一切感じなくなるわけではありません。

多少、痛みを緩和できる程度に考えておきましょう。

加蓮_うれしい

体の脱毛では麻酔を使わない男性も多いです。ヒゲ脱毛では7割くらいの男性が麻酔を使いますよ。

メディオスターは痛みを感じにくい

バルジ領域のイメージ図

痛みの強いレーザー脱毛ですが、最近は、痛みを感じにくいマシンも開発されています。

一般的なレーザー脱毛の場合、ムダ毛の毛母細胞を破壊して、毛が生えてこないようします。

その点、メディオスターというマシンでは、バルジ領域という発毛因子を破壊することで、間接的に毛母細胞にダメージを与えます。

バルジ領域は毛母細胞より浅い部分にあるため、従来のレーザー脱毛より痛みを感じづらいです。

脱毛効果は少し落ちますが、痛みが心配な男性にはおすすめです。

加蓮_基本

メディオスターという脱毛マシンが置いてあるかどうか、クリニックの公式サイトでチェックしてみてくださいね。

ニードル(電気脱毛)

ニードル脱毛のイメージ図

ニードル脱毛は毛穴に細い針を刺し、電流の熱で毛母細胞を破壊する脱毛方法。

レーザー脱毛やフラッシュ脱毛の場合、バチッ!と一瞬痛みを感じるだけです。

その点、ニードル脱毛はジリジリジリジリリ……と、じっくりと毛根を焼かれるような痛みを味わいます。

1本1本処理していくため、時間もかかりますし、毛量が多いと費用も高額になります。

さらに、麻酔を使えない脱毛サロンが多いため、痛みを和らげる手段もありません。

ヒゲをカッコよくデザインしたいなど、明確な理由がない限り、ニードル脱毛はおすすめしません。

加蓮_真っ青

ニードル脱毛は本当に痛いです…担当するスタッフによって施術レベルに差が出ることも理解しておきましょう。

脱毛は肌に与えるダメージも大きい

公園でぐったりしている男性

痛みには強いほうです、むしろ好きです。という男性もいます。

痛みは我慢すれば何とかなりますが、脱毛が肌に与えるダメージもきちんと理解しておきましょう。

事実、過去には脱毛でやけどや炎症を起こした例がいくつもあります。

脱毛の施術を受け、やけどや炎症などを負ったというトラブル相談が、国民生活センターなどに寄せられている。

神奈川県の20代の女性はエステでひざ下の永久脱毛を受けた。電気脱毛で足が赤く腫れ上がり、皮膚科を受診したが3年半経っても痕が残ったという。

ひげのレーザー脱毛でやけどを負ったという男性もいた。

脱毛エステで腫れ、やけど トラブル相次ぐ – 朝日新聞デジタル

脱毛は、元々生えていたものを半ば強引に除去する行為。

どのような方法で脱毛しても、少なからず肌にダメージを与えてしまいます。

毛嚢炎という感染症を発症することも

レーザー脱毛やフラッシュ脱毛は、ムダ毛の根本にある毛母細胞にダメージを与えます。

傷ついた毛根にブドウ球菌などが感染して、毛嚢炎(もうのうえん)を発症する可能性があります。

パッと見た感じはニキビに似ていますが、放置していると悪化することもあるため注意しましょう。

脱毛後の肌を清潔に保つことで防ぐことは可能ですが、ちょっとしたきっかけで発症してしまうこともあります。

クリニックで脱毛しているなら、毛嚢炎ができたといえば、無料で飲み薬や塗り薬を処方してくれるところがほとんど。

脱毛サロンの場合、提携先の医療機関を紹介され、治療代を負担してもらえることが多いです。

いずれにしても、何かしら肌トラブルを感じたときは、速やかに脱毛サロン、クリニックのスタッフに相談しましょう。

加蓮_素顔

レーザー脱毛だと、照射後に自宅で使う用の軟膏を渡すところも多いです。面倒くさがらず、きちんと使ってくださいね。

自己処理の方がダメージは大きい

脱毛でそんなに肌がダメージを受けるなら、自己処理したほうがいいじゃん! と考える男性もいます。

ですが、長期的に見れば、脱毛したほうが肌へのダメージは小さいです。

電気シェーバーやカミソリでヒゲを剃り続けることは、毎朝、肌を傷つけるリスクと隣り合わせ。

毛抜きをで強引に抜いたり、切れ味の落ちたカミソリでヒゲを剃ると、細菌が感染するリスクもあります。

除毛クリームやブラジリアンワックスも、肌を痛めたり、黒ずみの原因になることも。

蒸しタオルやシェービングフォームを使うなど、肌へのダメージを最小限に抑える方法もありますが、恐ろしく手間がかかります。

脱毛でムダ毛をなくしてしまえば、自己処理の手間も省けるため、長い目で見れば肌に優しいといえます。

加蓮_汗

ワキの黒ずみに悩んでいる女性も多いです。自己処理を続けるより、早めに脱毛したほうが絶対にいいですよ。

普段からのスキンケアで肌の保湿を

脱毛に通っている期間は、スキンケアがとても重要です。

肌がカサカサに乾燥していると、いいことはひとつもありません。

照射時の痛みが強くなり、肌トラブルも引き起こしやすくなります。

あと、女性にもモテません。

お風呂上がりや洗顔後には、化粧水や乳液、クリームを塗るなど、こまめに保湿することを心がけましょう。

いくつも買うのが面倒であれば、オールインワンタイプのジェルやクリームをおすすめします。

肌がしっかり潤っていれば、脱毛のダメージを最小限に抑えられますよ。

加蓮_基本

高いものを買う必要はないので、ご近所のドラッグストアやAmazonで、男性用の基礎化粧品をチェックしてみてください。

脱毛で老化が早まるという噂はデマ

脱毛は肌が傷ついて老化が早くなる、なんて噂を稀に耳にします。

結論として、脱毛で老化が進むことは考えられません。

脱毛が肌にダメージを与えるのは事実ですが、あくまで一時的なもの。

光脱毛の場合はとくに、美肌効果も期待できるなど、むしろアンチエンジングに効果を発揮します。

脱毛で青ヒゲを除去できれば、見た目の印象も若々しくなりますし、老化が早まるなんてことはありません。

加蓮_照れる

脱毛に限らず、しみやそばかすの治療でもレーザーは活用されています。ムダ毛がなくなると見た目年齢がぐっと若くなりますよ。

ヒゲ&カラダ脱毛

痛みと向き合いながら脱毛を進めましょう

ヒゲをチェックしている男性

ヒゲや体のムダ毛を脱毛するのなら、痛みを避けることはできません。

スピードを優先するならレーザー脱毛ですが、痛みが苦手ならフラッシュ脱毛がおすすめ。

ヒゲをカッコよくデザインしたいなら、痛みを我慢してニードル脱毛を検討してみましょう。

どの部位を、いつまでに、どれくらい脱毛したいのか、どの程度痛みに耐えられそうか、という軸で通うべき脱毛サロン、クリニックを探してみてください。

痛みの感じ方は個人差があるため、実際に脱毛を体験してみるのがベストです。

湘南美容クリニックなら、ワキ脱毛を1回500円で受けられるため、レーザー脱毛のお試しに最適。

編集部スタッフは、メンズキレイモのキャンペーンを利用して、フラッシュ脱毛を無料で体験しました。

MEN’S TBCも、1,000円でニードル脱毛を体験できるキャンペーンをよく実施していますよ。

いくつかの脱毛サロン、クリニックに足を運んでみて、安心して通えるかどうか、その身で確かめてみてください。

痛みと向き合いながら、あなたに合った脱毛に挑戦しましょう。

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