ヒゲやすね毛、胸毛など、いくつかの部位を脱毛したいなら、おすすめはフラッシュ脱毛。

フラッシュ脱毛は光脱毛や、IPL(インテンス・パルス・ライト)脱毛とも呼ばれます。

名称が変わっても、基本的な脱毛の仕組みは同じ。

このページでは、フラッシュ脱毛の仕組みとデメリットについて詳しく解説します。

レーザー脱毛やニードル脱毛と比べて、どういった特徴があるのか、気になっている男性はぜひご覧ください。

RINX

光を用いるフラッシュ脱毛の仕組み

光を当てることで、なぜムダ毛が抜けるのか、その仕組みをご存知ですか?

イメージ図を用いながら、フラッシュ脱毛の仕組みをご説明します。

ムダ毛に光を照射

まず、体毛に含まれるメラニン色素に反応する、特殊な光を照射します。

メラニン色素が多いほど強い光が照射されるため、毛深い男性は痛みを感じやすいです。

反対に、ほとんど毛が生えていない部位は、メラニン色素も少ないため、痛みをほとんど感じません。

複数の波長を含んでおり、皮膚の浅いところから深いところまで、しっかりと光が届くという特徴もあります。

ダメージを受けた毛母細胞

70℃前後の光を当てられたことで、ムダ毛の根本にある毛母細胞がダメージを受けます。

熱を帯びた光を照射するため、脱毛サロンでは冷却ジェルや保冷パックなどを使いながら照射することがほとんど。

大きなほくろやシミがあると、白いペンで隠してから照射します。

抜け落ちたムダ毛

照射後、10日〜2週間ほどでダメージを受けたムダ毛は抜け落ちます。

照射後すぐに抜け落ちることはないので、気長に待つことが大切です。

毛抜きなどを使って、ムリやり抜くことは禁物です。

再生をはじめる毛母細胞

フラッシュ脱毛では完全に毛母細胞を破壊できないことが多く、時間の経過とともに少しずつ再生をはじめます。

脱毛サロンも永久脱毛とは明記しておらず、減毛と表記していることがほとんどです。

細くなっていくムダ毛

数ヶ月後には再度ムダ毛が生えてきます。

ただし、毛母細胞はダメージを受けているため、生えてくるのは以前よりも細くてやわらかい毛。

照射を繰り返していくほど、毛は少なくなり、生えてくる毛も細くなっていくため、ムダ毛は目立たなくなります。

加蓮_基本

ケノンなどの家庭用脱毛器も基本的な仕組みは同じです。一度で高い効果は期待できませんが、少しずつムダ毛が減っていきますよ。

日本人男性との相性が抜群

ヒゲをチェックしている男性

先ほどご説明したとおり、フラッシュ脱毛は黒い毛に反応します。

肌が白くて、毛が黒い、日本人男性にピッタリの脱毛方法といえます。

欧米の方はとくに、肌が白いことに加えて、ムダ毛も金髪だったりするため、フラッシュ脱毛との相性は最悪。

色白の男性は、ヒゲやすね毛も目立ちます。

フラッシュ脱毛でムダ毛をスッキリ処理してしまうのがおすすめです。

加蓮_照れる

欧米の男性って、アンダーヘアも金髪なんでしょうか…? 実物を見たことがないので、ちょっと気になっちゃいます…

フラッシュ脱毛の主なメリット

フラッシュ脱毛のイメージ図

フラッシュ脱毛の仕組みをご理解いただいた上で、フラッシュ脱毛のメリットを考えてみましょう。

主なメリットは、大きく以下の4点。

  • 痛みがもっとも少ない
  • 照射にかかる時間が短い
  • 脱毛費用が比較的安い
  • 美肌効果も期待できる

順に解説していきます。

数ある脱毛の中でもっとも痛みが少ない

痛いのはお好きですか?

フラッシュ脱毛は、数ある脱毛方法の中でもっとも痛みが少ないです。

女性と比べて男性は痛みに弱いといわれます。

特殊な性癖をお持ちでない限り、痛いのが好きという男性はほとんどいません。

もちろん、痛みが少ないといっても、まったく痛みを感じないわけではありません。

耐えられないような痛みではありませんが、静電気がパチっとするような痛みは覚悟しましょう。

加蓮_汗

男性は女性より毛深いことがほとんど。脱毛の痛みも感じやすいんです。

フラッシュ脱毛でも痛みが強い部位

全身脱毛に通っている編集部スタッフが、とくに痛みを感じる部位は以下の通り。

  • 鼻下
  • アゴ
  • 陰部

痛みの感じ方は個人差が大きく、毛量や肌の状態によっても変化するため、あくまで参考程度にお考えください。

痛いのが苦手な方は、保冷パックなどでキンキンに冷やしてもらいましょう。

照射時の痛みがだいぶ緩和されます。

肌が腫れてしまう心配も少ない

脱毛は、少なからず肌にダメージを与えます。

痛みの少ないフラッシュ脱毛といえど、照射後1〜2日は肌が赤くなってしまうことも。

それでも、レーザー脱毛やニードル脱毛と比べて、肌トラブルのリスクはもっとも少ないです。

メンズキレイモなど、お試しでフラッシュ脱毛を体験できるサロンもあります。

肌の弱い男性はとくに、いきなり10回プランなどを契約せず、まずは少ない回数で試してみることをおすすめします。

脱毛の施術にかかる時間が短い

照射範囲のイメージ図

忙しい社会人男性にとって、タイムはマネーです。

フラッシュ脱毛は、一度で広範囲に光を当てられるため、照射時間が短いというメリットもあります。

マシンによって多少差はありますが、照射範囲は味付け海苔より少し小さいくらい。

たとえば、ヒゲの脱毛であれば15〜20分程度で終了。

鼻下やアゴ周辺など、脱毛する箇所が狭ければ10分程度で終わります。

仕事が忙しくて、脱毛に何時間もかけられない……という男性におすすめです。

脱毛部位が広いと時間はかかる

太ももから足の指先にかけて脱毛するとなると、味付け海苔は何枚必要ですか?

レーザー脱毛やニードル脱毛より照射時間の短いフラッシュ脱毛といえど、一度に照射できる範囲は限られています。

編集部スタッフの経験上、下半身(VIO含む)の脱毛は2時間程度かかります。

腕や脇の脱毛なら1時間ちょっと。

脱毛部位が広いほど、照射時間も長くなることは、あらかじめ理解しておきましょう。

加蓮_うれしい

毛が薄くなってくると、痛みも感じにくくなるため、照射中に寝てしまう男性も多いです。

脱毛にかかる費用が比較的安い

脱毛にかけられる予算は、いくらくらいでお考えですか?

フラッシュ脱毛は、レーザー脱毛と比べて比較的費用が安いというメリットもあります。

たとえば、ヒゲを脱毛する場合、フラッシュ脱毛とレーザー脱毛、それぞれの費用を見てみましょう。

主な脱毛サロンとクリニックのヒゲ脱毛の費用を、編集部で調査してみました。

まずはフラッシュ脱毛を導入している、メンズ脱毛サロンの価格です。

フラッシュ脱毛1回セット
RINX3,150円~10回:24,700円
ラ・パルレ6,480円~12回:311,040円
メンズラクシア1,950円~12回:200,000円

続いて、レーザー脱毛を手がける脱毛クリニックの費用。

レーザー脱毛1回セット
湘南美容クリニック9,800円~6回:29,800円〜
ゴリラクリニック10,000円~6回:68,800円〜
メンズリゼクリニック10,000円~5回:55,800円〜

1回の費用で比べると、フラッシュ脱毛が圧倒的に低価格。

ただし、顔全体のヒゲをツルツルになるまで脱毛する場合、フラッシュ脱毛とレーザー脱毛に大きな金額差はありません。

なぜなら、フラッシュ脱毛はパワーが弱いため、たくさん照射する必要があります。

一般的な男性で20回程度、ヒゲの濃い男性だと30回ほど通わないといけません。

レーザー脱毛なら15回程度通えば、ヒゲの濃い男性もかなりツルツルになります。

なるべく早くヒゲを脱毛したいなら、レーザー脱毛を選んだほうが満足度は高いでしょう。

全身脱毛では料金差が大きい

ヒゲ脱毛では大きな差がないものの、全身を脱毛するとなると料金差はかなり大きくなります。

たとえば、脱毛クリニック大手の湘南美容クリニックの場合、全身脱毛は6回で約50万円。

ただし、VIOライン(アンダーヘア)の脱毛は含まれていません。

その点、メンズ脱毛サロン大手のRINXだと、ヒゲとVIOも含めた全身脱毛が8回で約40万円。

すね毛や胸毛、手足の指毛など、ヒゲ以外の部位も脱毛したい!という場合は、フラッシュ脱毛が断然お得です。

笑気麻酔の費用がかからない

レーザー脱毛は痛みが強く、笑気ガス麻酔を使用する男性が多いです。

笑気麻酔(しょうきますい)は、医療用ガスの一種である亜酸化窒素と医療用酸素を用いた全身麻酔。

亜酸化窒素の別名が笑気である。歯科麻酔でも用いられる。

笑気麻酔 – Wikipedia

痛みを緩和できるのはうれしいポイントですが、毎回、3,000円程度の麻酔代を別途請求されます。

レーザーでヒゲを脱毛するときは、脱毛費用に麻酔代が加算されることを忘れないようにしましょう。

その点、脱毛サロンで麻酔代を請求されるようなことはありません。

厳密には、脱毛サロンは医療機関ではないため、麻酔を扱えないのです。

ニードル脱毛はとくに高い

レーザー脱毛はともかく、ニードル脱毛はどうなの? と思う男性もいるでしょう。

ニードル脱毛は少し特殊で、1本単位で料金が設定されています。

毛量の多い男性だと、軽く100万円を越えていきます。

彼女がTBCで働いているなど、特別な理由がない限り、ニードル脱毛はおすすめしません。

加蓮_素顔

脱毛部位が広くなるほど費用も高くなります。クレジットカードの分割払いや、ボーナス一括払いなども利用できますよ。

美肌・美白効果も期待できる

最後に、フラッシュ脱毛は美肌効果も期待できます。

元々はニキビ痕や毛穴の引き締め、くすみ改善に使われていたマシンを改良したものが、現在の脱毛サロンで使用されているフラッシュ脱毛のマシン。

顔や手足にシミがあっても、フラッシュ脱毛を続けていくことで、肌のターンオーバーが活性化されて徐々に薄くなっていきます。

スキンケアにお金と時間をかける男性が増えている昨今、脱毛のついでに美肌・美白効果も期待できるなら一石二鳥。

ムダ毛も徐々に薄くなっていくため、肌がどんどんキレイになっていくように感じられますよ。

加蓮_うれしい

男性も肌がキレイになるのは嬉しいですよね。スベスベの肌にはくっつきたくなっちゃいます。

ヒゲ&カラダ脱毛

フラッシュ脱毛のデメリット

メリットしかないものなんて、この世に存在しません。

すごく美人なのに夜は完全にマグロだったり、エッチは上手だけどファッションセンスが致命的だったり。

100%完璧な女性なんて、世界中のどこを探したって見つからないんです。

そうです、フラッシュ脱毛にもデメリットがあります。

主なポイントは以下の通り。

  • 永久脱毛は期待できない
  • サロンに通う回数が多い
  • 細かい範囲の調整は苦手
  • 万が一のときの対応が後手

詳しく見ていきましょう。

永久脱毛は期待できない

毛が細くなるイメージ図

フラッシュ脱毛の仕組みでご説明したとおり、永久脱毛は期待できません。

脱毛サロンのカウンセリングにいくと、後々のトラブルを避けるために、永久脱毛ではないことを必ず説明されます。

もちろん、脱毛回数を重ねていくほど、ムダ毛は減っていきますし、生えてくる毛も細く目立たなくなっていきます。

ですが、キレイにムダ毛がなくなったと思っていても、2〜3年後にポツポツ生えてきたり。

高い脱毛効果を期待するなら、レーザー脱毛やニードル脱毛を選ぶしかありません。

加蓮_汗

フラッシュ脱毛に脱毛効果はなく、一時的な減毛・抑毛でしかないといった意見もありますね。

サロンへ通う回数が多くなる

レーザー脱毛よりパワーを抑えたマシンを使用しているため、脱毛サロンへ通う回数も多くなります。

とくに男性の場合、ヒゲの脱毛には時間がかかります。

期間としては2年ほど、回数は20回ほど通うことに。

すね毛や腕のムダ毛も、5〜6回でやっとムダ毛が少なくなったことを実感できる程度。

10回を超えたあたりで、かなりツルツルになってきます。

転勤の多い会社に勤めている男性は、引越し先でも通い続けられる脱毛サロンを選ぶようにしましょう。

毛周期に合わせて照射していく

毛周期のイメージ図

なぜ20回近くも通う必要があるの? と疑問に思う男性は多いです。

正直、面倒くさいですよね、すごくわかります。

フラッシュ脱毛はレーザー脱毛よりパワーが弱い、という点だけではなく、毛周期が関係しています。

私たちの体に生える毛は、毛周期と呼ばれるサイクルで生え変わっています。

部位によって差はありますが、生え変わる頻度は数ヶ月〜半年ほど。

現在生えている毛は、全体の20%程度といわれ、半数以上の毛が休止期で眠った状態。

しかも、フラッシュ脱毛は成長期の毛にしか効果を発揮しません。

今生えている毛すべてにきっちり照射できたとしても、まだ80%以上残っているということ。

そのため、回数を重ねないとすべてのムダ毛を脱毛できないのです。

加蓮_基本

普段は気づきにくいですけど、髪の毛やまつ毛、眉毛も、一定期間ごとに生え変わっているんですよ。

脱毛範囲の細かい調整は苦手

おしゃれなヒゲデザイン

フラッシュ脱毛は広い範囲に照射できる反面、細かい微調整は苦手です。

たとえば、あごのラインに沿ってヒゲを残して、頬の周りだけ脱毛したい、といった要望には応えられない可能性が高いです。

ヒゲのデザインにこだわりたいなら、1本1本処理していくニードル脱毛がおすすめ。

費用はかかりますが、自由自在にヒゲをデザインできます。

加蓮_素顔

いつかヒゲを生やしてみたい!と考えている男性は、脱毛すべきかどうかよく考えてから判断してくださいね。

日焼けした肌には照射できない

若い女性の引き締まったお尻

夏といえば海水浴! ですが、脱毛に通っている間は止めておきましょう。

冒頭でご説明したとおり、フラッシュ脱毛はメラニン色素に反応します。

ガッツリ日焼けした肌はメラニン色素が増えているため、脱毛の光でやけどするリスクが高いです。

日焼けした肌がもとの色に戻るまで、脱毛がストップしてしまいます。

紫外線の強い季節は日焼け止めを欠かさないようにしましょう。

医療従事者がひとりもいない

脱毛クリニックとは異なり、脱毛サロンは医療機関ではありません。

フラッシュ脱毛の痛みが少ないといっても、絶対にトラブルが起きない保障はありません。

レーザー脱毛なら常に医療従事者がいるため、何かあったときもすぐに対処してもらえます。

毛嚢炎などの肌トラブルが起きたときも、無料で薬を処方してくれるクリニックも多いです。

万が一、脱毛サロンで肌トラブルが起きた場合、提携先の医療機関を紹介されることが多いです。

その場ですぐに対応してもらえない、というデメリットはきちんと理解しておきましょう。

加蓮_真っ青

光脱毛でも肌をやけどするリスクは0じゃありません。もしものときを考えるとちょっと心配ですね。

冷却ジェルが猛烈に冷たい

キンキンに冷えた氷

フラッシュ脱毛は、照射する際に冷却ジェルや保冷パックを使用することがほとんど。

当然のことながら、キンッキンに冷やされます。

発熱したときにおでこに貼る冷却シートを、太ももやワキにペタペタと貼りつけるようなもの。

時間の経過とともに冷たさはマシになりますが、ジェルを塗られた瞬間は、わりとツラいです。

とはいえ、しっかり冷やしたほうが照射時の痛みは和らぎます。

冷たいのもツラいし、痛いのもツラいですし、脱毛は精神を鍛えられます。

フラッシュ脱毛を選ぶべき男性

電車でスマホをチェックしている男性

ここまで読んでいただけたなら、フラッシュ脱毛の特徴をバッチリ理解できたことでしょう。

では、どんな男性がフラッシュ脱毛を選ぶべきなのでしょうか。

ポイントを整理すると以下のとおり。

  • 痛いのが苦手
  • ヒゲ以外も脱毛したい
  • なるべく安く脱毛したい
  • 脱毛効果を急いでいない
  • 美肌効果も期待したい

反対に、レーザー脱毛やニードル脱毛を選ぶべき男性も整理しました。

  • 痛くても、高くても早く脱毛したい
  • 通う回数をなるべく少なくしたい
  • 二度とムダ毛処理に悩みたくない
  • ヒゲをカッコよくデザインしたい

あなたが脱毛に求める要素は、いくつ当てはまったでしょうか。

もっとも大切なことは、自分に合った脱毛方法を選ぶこと。

大きな出費ですから、しっかりと比較検討した上で、通うべき脱毛サロン、クリニックを選びましょう。

加蓮_うれしい

フラッシュ脱毛、レーザー脱毛も一長一短。希望の条件に合う脱毛方法を見つけてくださいね。

おすすめのメンズ脱毛サロン

自分にはフラッシュ脱毛が合ってそう……! と思ったなら、どの脱毛サロンへ通うかを真剣に考えていきましょう。

全国に店舗を展開している例だと、メンズ脱毛専門のRINXやメンズエステ大手のラ・パルレが有名です。

店舗数は限られますが、女性向けの脱毛で有名なキレイモや、日本ではじめて男性専門の脱毛を始めたBOWZUも人気。

とくにメンズキレイモは無料でフラッシュ脱毛をお試しできます。

実際に、編集部スタッフもメンズキレイモでフラッシュ脱毛を体験させてもらって、どれくらい痛いのかを実感してきました。

敏感肌の男性も、まずは一度フラッシュ脱毛を体験してみることをおすすめします。

ヒゲ&カラダ脱毛

フラッシュ脱毛の特徴を理解しよう

青ひげをチェックしている男性

繰り返しになりますが、痛みが苦手な男性や、ヒゲ以外の部位も脱毛したい男性は、フラッシュ脱毛を選びましょう。

通う回数が多くなったり、永久脱毛は期待できないなど、デメリットがあるのも事実。

どれくらいの予算で、どの部分を、どれくらい脱毛したいかによって、あなたにぴったりの脱毛方法は変わります。

また、脱毛サロンごとに特徴はさまざま。

男性スタッフのみのサロンもあれば、VIOラインも女性が担当するサロンもあります。

料金プランや支払い方法、予約の取り安さなど、細かく見ていくと大変です。

気になる脱毛サロンがあるなら、無料カウンセリングへ足を運んでみましょう。

実際に自分の目で見て、安心して通えるサロンかどうか判断することをおすすめします。

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